青空レストラン 月日貝(鹿児島)の通販情報や販売店は?味の口コミも

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2022年2月26日に放送された青空レストラン『月日貝(つきひがい)』紹介されていました。

表と裏の色が違うのも特徴的な『月日貝』はホタテのような二枚貝ですが、甘さも濃厚で産地も限定されているため流通量も少ない貴重な二枚貝です。

ここで今回は、『月日貝』の通販情報や販売店、口コミなども紹介させていただきます。

月日貝の通販情報は?

『月日貝』は楽天で購入できます。

その他には「豊洲市場ドットコム」「ふるさとチョイス」などでも取り扱われているようです。

さらに、青空レストランの「日テレポシュレ」 でも扱われる可能性があるので確認してみてくださいね。

月日貝の販売店は?


『月日貝』は鹿児島県のスーパーなどで主な販売先で、道の駅でも販売されているようです。

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流通量も決して多くはない『月日貝』ですが、SNSで調べてみると鹿児島県以外でも取り扱っている店舗があるようです。


《くらし海援隊(兵庫県尼崎市)》


《吉池(東京都御徒町)》


《スーパーエバーグリーン宮前店(和歌山県和歌山市)》
泉南店(大阪府)でも販売情報がありました。


《長本兄弟商会&バルタザール(東京都西荻窪)》

流通量が少ないといっても、あるところにはあるようです。

ただ、販売期間も短いのでお目にかかるタイミングは難しいかもしれません。

月日貝の味の口コミは?

月日貝の食べ方&レシピ

濃厚な甘さなので、とりあえずは刺身にして食べてみたいところですね。

少し炙ってシンプルにバター醤油で召し上がっている方も多いようです。

ホタテと食べ比べしてみても良いですし、基本的にはホタテと同じような感じなのでパスタカルパッチョフライなども美味しそうですね。

月日貝の特徴や旬な時期は?

ホタテと同じイタヤガイ科の一種である『月日貝』は漁獲量が少なくとても貴重な二枚貝で、見た目は上の貝が艶のある赤褐色で、下の貝は淡い黄白色と色が違います。

色合いが対照的なところから“月(夜)”と“日(太陽)”に見立てて命名されています。

『月日貝』は主に鹿児島県など西日本で獲れ、産地で消費されてしまう場合がほとんどなので聞いたことがない人も多いのではないでしょうか?

旬な時期は冬から春だといわれ、鹿児島県では9月~11月ごろのようです。

まとめ

今回は、『月日貝』の通販情報や販売店、口コミなども紹介させていただきました。

東日本などではとても貴重な貝ですが、 通販でお取り寄せもできるので一度味わってみてくださいね。

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

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